MENU

「ビースト」林大地の由来は?出身高校は履正社で成績を調査!

林大地
  • URLをコピーしました!

サガン鳥栖の林大地選手。

東京五輪のメンバーに選ばれて、存在感を増しています。

U―24日本代表に加わったのは、2021年3月。
「追加招集」という形でしたが、その後は泥臭いプレーが評価されています。

林大地選手といえば、”ビースト”という異名もあります。

ビーストの由来はあるのでしょうか?

林大地がビーストの由来は?
出身高校は履正社で成績についてお届けします。

スポンサーリンク

林大地のプロフィール

林大地(はやし だいち)

生年月日:1997年5月23日(23歳)

出身地:大阪府

身長:178cm

体重:74kg

所属チーム:サガン鳥栖

 

「ビースト」林大地が呼ばれる由来は?

林大地選手といえば、ビーストと呼ばれています。
ビーストの由来が気になります。

どうやら、相手ゴールに猛進する姿から「ビースト」という異名を取ります。

野獣のように相手に突っ込んでいくスタイル。

FWとして、こういう選手がいると助かりますね。
いつのまに、自陣のピンチを防いでくれる動きもあります。

ゴールを決めた後に雄叫びをあげる姿も、かっこいいですね♪

 

林大地の経歴は?

林大地選手は、中学生の時に所属していたガンバ大阪のジュニアユースでは、1学年下の堂安律選手らトップクラスの才能に囲まれながらプレー。

しかし、ユースの昇格を果たせませんでした。

 

林大地の高校は履正社

林大地選手は、大阪府の履正社高校へ進学します。

高校サッカーの強豪校である履正社高で、林選手は1年からレギュラーを掴みます。

そして、履正社は選手権初出場を果たしました。

選手権本戦でも林選手はキレのあるドリブルで躍動を見せ、ベスト8入りに貢献。

高3になると夏の兵庫インターハイ2回戦で優勝候補の流経大柏を破るなど、ベスト8に進出。

林選手は右サイドのチャンスメーカーとして躍動しました。
しかし、目標の高卒からプロは叶いませんでした。

大阪体育大へ進学します。

 

サガン鳥栖へ入団

大阪体育大からサガン鳥栖に加入すると、前線でポストプレーから裏抜け、そして2列目でボールを受けて展開をしてからゴール前に飛び込むなど、万能的な能力を発揮。

みるみるうちに鳥栖のエースストライカーとして君臨。
9ゴールをマークしました。

 

まとめ

林大地がビーストと呼ばれる由来は?
出身高校は履正社で成績についてお届けしました。

ビーストのように球を追う選手は、必要です。

暴れまわる林選手に注目しましょう♪

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!