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國母和宏の大麻密輸のルートはアメリカ?嫁や子供はいる?

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スノーボードの元五輪日本代表の国母和宏容疑者(31)が大麻取締法違反の疑いで厚労省麻薬取締部に逮捕されたと報道がありました。

国際郵便で海外から大麻を密輸した疑いが持たれています。

國母和宏容疑者について調べてみました。

 

大麻を密輸した疑い?


 

國母和宏の大麻密輸のルートは?

報道によるとアメリカから送られたとされています。

海外で生活していると、日本より大麻が身近な存在となることがあります。

詳細分かりましたら追記します。

 

 

國母和宏のプロフィール

名前:國母和宏(こくぼ かずひろ)
出身地:北海道石狩市
生年月日:1988年8月16日
身長:164cm
学歴:東海大学国際文化部卒業
職業:プロスノーボーダー

4歳からスノボを始め、11歳でプロ資格取得。高校在学中の05年W杯サースフェー大会(スイス)で初優勝。06年トリノ五輪は23位。
07年は世界選手権で銀メダル、昨季はユニバーシアードを制した。

 

腰パン騒動で謝罪会見に!

バンクーバーへと向かう國母さんの腰パンの服装が悪い意味で注目されてしまいました。

謝罪会見にもなってしまいます。

その謝罪会見では。「反省してま~す」と開き直った答えが、炎上してしまいます。

これが原因でマスコミから叩かれてしまします。

これが影響して、バンクーバー五輪では8位に終わってしまいます。

 

そんな國母さんですが、指導には定評があります。
ソチ五輪では日本代表のコーチをして、選手をサポートしています。

その時は、平野歩夢さんが活躍されて銀メダルを獲っています。

 

國母和宏の現在は?

國母氏は「バックカントリー」という手つかずの雪山を滑り映像を収録する仕事を海外でしておりスポンサー契約10社以上、2016年には日本人初、トランスワールド・スノーボード誌主催の「RIDERS POLL 18」において、「メンズ・ビデオ・パート・オブ・ザ・イヤー(年間最優秀ビデオパート賞)」を受賞しました。

同賞は「スノボ界のアカデミー賞」といわれています。

しかし、バックカントリーでの収録は危険が伴うもので、雪崩より速いスピードで1キロの距離の断崖を滑り降りることも。滑り降りる前は、子供たちのタトゥーのある右腕に「見守っててね。愛してる」と祈りを込めてから挑むのだとか。

なぜその仕事をしているのかについては「カッコよさ。それを求めてきた人生だから、死んじゃうから辞めようとかいうのはない」と國母氏は言い切りました。

 

國母和宏の結婚した嫁や子供は?

神前式で結婚式を行った國母さんですが、学生結婚をされています。

学生結婚されたのは、2009年お相手は3歳上の一般の方です。

プロスノボーダーとしても活躍されていますが。
2人の子供がいます。
長男はかずのすけくん、長女はろっかちゃんといいます。

現在は故郷の北海道で暮らしているそうです。

 

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